2016年07月02日

PRR N5C caboose

PRR 477993, Pennsilvania Railroad
Sunnyside/Endo N5C caboose released in 1985, custom painted

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ペンシルベニア鉄道 流線型カブース サニーサイド エンドウ
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51DSC09967c.jpg 1942年に200両?が製造されたペンシーが呼ぶところのキャビン・カー。1950年代前半から列車無線が装備され、1955年末以降にタスカン・レッドとシャドー・キーストーンを装う姿に改められた。台車はBarrett-Whitehead製2A-F5、枕バネにコイルと板バネを併用している。Whippany Railway Museum

 モデルはエンドウが製造した唯一のアメリカ型Oスケール製品。インポーターのサニーサイド社は専らペンシーを手掛け1983-1984年、T1、H9、H10や、ストリームラインド客車などをコダマに造らせた。
 屋根を取り外す構造で、歩み板をスライドさせるとその固定ビスが現われる。また妻開き戸も可動。

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ラベル:PRR SunnySide
posted by ワークスK at 05:05| Comment(0) | caboose | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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